2024/12/29 22:20
東京都 芝浦
ここで開かれたとある催しで、とんでもなく素晴らしい方々と、この秋に出会いました。
会場のすぐ近くにはご先祖さまのお墓がある増上寺があり、墓参もできて何よりでした。


とはいえ、弊社Seiryu-Do青龍堂の所在地は、伊勢市の片隅にある二見町の隅っこです。
そんなところ、祖母の法要が12/27に執り行われた際に、
在所の檀家寺の堀部住職様より、思い掛け無いお話を耳にしました。
なんと、ご先祖様が開山されたお寺が増上寺のすぐそばにある。((((;゚Д゚)))))))
何度か増上寺には参拝していたのですが、「まさか・・・」と、不意を突かれました。
妙定院様からいただいた情報を見て、さらに驚愕しました。
しかし、これで自分のエフィカシーは爆上がりです。
過去に依存するという捉え方ではありません。
未来の自分のゴール達成能力の自己評価に対する肯定的イメージとしてジャストなタイミングで発覚した情報だったのです。
やはり、「師」という存在は、持たねばなりません。
自己という宇宙の外殻が割れ、コペルニクス的展開が発生します。
でも、そもそも芝浦ですごすぎる方々にご縁ができるきっかけとなったのは、よくよく振り返って調べると、
その二ヶ月ほど前に、京都の大本にご縁の深い長谷川さんという方とお会いしてからでした。
長谷川さんは、長谷川さんとのお出会いで「開運して貯金がチャリ〜ン」と言う面白い女性で、開運を看板としており、陶板という健康になる黒色の石の板を事業としてお取り扱いしています。
長谷川さんが伊勢に出張のおり、コメダ珈琲の駐車場で少しの間立ち話をしたのが初めてのお出会いでした。
この時は、私が五黃土星であることや、開運してくると、貯金がチャリンと溜まってきますよと言う、なんだか雲を掴むようなお話でしたが、よくよく振り返ってみると、これが翌月から生じてくる大きな動きの胎動だったと言うことがわかります。
(健康になる陶板に興味のある方や、開運の長谷川さんにご連絡をつけたい方がいらっしゃいましたら、弊社でお取り次ぎいたします。長谷川さんの主な活動エリアは四国を含む関西圏です。)
この出会いから、半月ほど経った頃、弊社が事業として取り扱っているCMC総合研究所の新しい製品が弊社でも取り扱えるようになったとのご連絡を研究所よりいただきました。
いつもの自分なら、取り扱い商品の拡大を積極的にしようとは思わないのですが、その時は開運パワーに押されてか、CMC総合研究所の勾玉担当の方にお電話をさせていただき、その結果、次のように思いました。
「なんだかこれは自分で実際に着用して、その真偽を確かめることをしないで、お客様に販売しては申し訳ない。CMC総合研究所のお電話口の人の対応が非常に真摯なため、これは本当かもしれない」
早速、実地着用するために新製品CMC Magatama Xを自分用に注文しました。
実地着用したのが、港区での凄すぎる方たちとの出会いのおよそ1ヵ月前でした。
CMC総合研究所の新製品「CMC Magatama X」も、開運と言う波動の働きがあり、わらしべ長者の開運バージョンのような状態がこの時から連続して生じています。
私の場合は、このような展開となっています。
ただ私の場合、成功法則によくありがちなwinを求めるような意図もなく、利己的な開運を求める意図もなく、社会により一層機能提供できる自分になりたいと言う(自他即一の意味での)利他的意志が、開運わらしべ長者現象を起こし続けているのではないかと思っています。