▶手描き版画

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  • 榊原匡章先生の神宿るアート作品 金運上昇「しろふくろう」シリーズ 福を呼ぶフクロウのなかでも最強の幸運パワーを持つ「しろふくろう」 絶大なエネルギーが追い風となってくれるでしょう! ◆金運上昇に ◆福を呼び寄せたい方に ◆息災に 色紙に描かれた肉筆のアート作品です。印刷物ではありません。 すべて1点もので、個性があります。 お好きな作品をお買い求めください。 ここに写真評論家 (故)伊藤知巳氏の「絵師 榊原匡章について」の一部を掲載します。 ~~~~~~~~~~~~~~~ 私の心はふるえる喜びを味わい幸せに恵まれた。 無欲無心の画境に遊びうる絵師の存在は、それだけでも今日のぎしぎしした人間社会では 稀有のものだというべきだろう。 系譜的に棟方志功、清水公照氏(東大寺前管長)らの系譜につながるが、榊原匡章氏の作 品は、いかにも若やいだ新鮮さをにじませていて、さわやかである。 石仏、仏像、女人像から静物、風景、動物へと、そのモチーフも次第に領域をひろげつつ ある。 とかく現代では無視されがちな「アマチュアリズム」がまさに その真価を、躍動的に発揮し、人びとの心を捉える。 その屈託のない自由さの、なんと魅惑的なことか。 一九八三年五月二十七日 甲府の宿にて 写真評論家 (故)伊藤知巳 ~~~~~~~~~~~~~~以上、掲載終わり。 神の啓示を受けて絵と書を描き始める。 東京小田急百貨店にて第一回絵画と書の個展を開催する、以後第十六回展まで連続開催。 写真評論家の伊藤知巳氏に新しい画工の誕生と推薦文を頂く。 世界一大きな絵本、2m×3mで30ページの和綴じの絵本を福井県今立町より頼まれ絵と書を描く。 伊勢有料自動車道開通記念行事、2000ピースのジクソーパズルを企画制作。 1995年「全国古城絵巻五十撰」福井県丸岡城を5月6日から描き始める。 越前和紙を使用、全長270m幅2m30cm重量300kgの和紙に1城5mに墨で輪郭、赤、黄、紺、緑の色を使い現地で描く、現地の市民に色付けを手伝ってもらう、全国50城の城を描く、犬山市役所及び犬山市民ボランテァ団体「全国古城絵巻五十撰実行委員会」の協力によって12年の歳月の末、完成する、愛知万博に出展、絵巻を犬山市に寄贈。 「テレビ放映」 みのもんた「今日は何の日」で出演、NHKテレビ出演は愛知、三重、松江、高知、島原、福知山、弘前、及び全国の民放にて放映。 「新聞記載」朝日新聞、中日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞、 東京新聞、神戸新聞、愛媛新聞、中国新聞、福井新聞、富山新聞、山陰中央新聞、など。 「雑誌記載」週刊新潮、週刊朝日、4×4マガジン、月刊「現代」で8年連載。 「星のしずく」CDをビクターから発売、祝詞を神殿で弾き語り演奏。 神職,絵師、書家、祈祷師、音楽家、家相鑑定士、写真家。 2009年7月28日から8月2日まで名古屋国際空港「セントレア」にて 全国古城絵巻五十撰の絵巻、280メートル×2.30メートル、重量300Kgを展示する NHKテレビ全国放映、東海テレビ、各新聞社記載、 〒515-0045 松阪市日本村一番地 909-64

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  • 榊原匡章先生の神宿るアート作品「赤富士」シリーズ 商売繁盛のエネルギーが、きっとあなたのお店の追い風となってくれるでしょう! 赤心の心で誠を尽くせば、客は神々が寄せたまふこと間違いなしであります。 ◆商売繁盛に ◆願望成就に ◆無病息災に 色紙に描かれた肉筆のアート作品です。印刷物ではありません。 それぞれが1点もので、個性があります。 お好きな「赤富士」をお買い求めください。 ここに写真評論家 (故)伊藤知巳氏の「絵師 榊原匡章について」の一部を掲載します。 ~~~~~~~~~~~~~~~ 私の心はふるえる喜びを味わい幸せに恵まれた。 無欲無心の画境に遊びうる絵師の存在は、それだけでも今日のぎしぎしした人間社会では 稀有のものだというべきだろう。 系譜的に棟方志功、清水公照氏(東大寺前管長)らの系譜につながるが、榊原匡章氏の作 品は、いかにも若やいだ新鮮さをにじませていて、さわやかである。 石仏、仏像、女人像から静物、風景、動物へと、そのモチーフも次第に領域をひろげつつ ある。 とかく現代では無視されがちな「アマチュアリズム」がまさに その真価を、躍動的に発揮し、人びとの心を捉える。 その屈託のない自由さの、なんと魅惑的なことか。 一九八三年五月二十七日 甲府の宿にて 写真評論家 (故)伊藤知巳 ~~~~~~~~~~~~~~以上、掲載終わり。 神の啓示を受けて絵と書を描き始める。 東京小田急百貨店にて第一回絵画と書の個展を開催する、以後第十六回展まで連続開催。 写真評論家の伊藤知巳氏に新しい画工の誕生と推薦文を頂く。 世界一大きな絵本、2m×3mで30ページの和綴じの絵本を福井県今立町より頼まれ絵と書を描く。 伊勢有料自動車道開通記念行事、2000ピースのジクソーパズルを企画制作。 1995年「全国古城絵巻五十撰」福井県丸岡城を5月6日から描き始める。 越前和紙を使用、全長270m幅2m30cm重量300kgの和紙に1城5mに墨で輪郭、赤、黄、紺、緑の色を使い現地で描く、現地の市民に色付けを手伝ってもらう、全国50城の城を描く、犬山市役所及び犬山市民ボランテァ団体「全国古城絵巻五十撰実行委員会」の協力によって12年の歳月の末、完成する、愛知万博に出展、絵巻を犬山市に寄贈。 「テレビ放映」 みのもんた「今日は何の日」で出演、NHKテレビ出演は愛知、三重、松江、高知、島原、福知山、弘前、及び全国の民放にて放映。 「新聞記載」朝日新聞、中日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞、 東京新聞、神戸新聞、愛媛新聞、中国新聞、福井新聞、富山新聞、山陰中央新聞、など。 「雑誌記載」週刊新潮、週刊朝日、4×4マガジン、月刊「現代」で8年連載。 「星のしずく」CDをビクターから発売、祝詞を神殿で弾き語り演奏。 神職,絵師、書家、祈祷師、音楽家、家相鑑定士、写真家。 2009年7月28日から8月2日まで名古屋国際空港「セントレア」にて 全国古城絵巻五十撰の絵巻、280メートル×2.30メートル、重量300Kgを展示する NHKテレビ全国放映、東海テレビ、各新聞社記載、 〒515-0045 松阪市日本村一番地 909-64

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  • 榊原匡章先生の神宿るアート作品「ねこ」シリーズ 「頑張れ!」との絶大な応援エネルギーが追い風となってくれるでしょう! ◆商売繁盛に ◆願望成就に ◆技芸向上に 色紙に描かれた肉筆のアート作品です。印刷物ではありません。 それぞれが1点もので、個性があります。 お好きな「頑張り猫」をお買い求めください。 ここに写真評論家 (故)伊藤知巳氏の「絵師 榊原匡章について」の一部を掲載します。 ~~~~~~~~~~~~~~~ 私の心はふるえる喜びを味わい幸せに恵まれた。 無欲無心の画境に遊びうる絵師の存在は、それだけでも今日のぎしぎしした人間社会では 稀有のものだというべきだろう。 系譜的に棟方志功、清水公照氏(東大寺前管長)らの系譜につながるが、榊原匡章氏の作 品は、いかにも若やいだ新鮮さをにじませていて、さわやかである。 石仏、仏像、女人像から静物、風景、動物へと、そのモチーフも次第に領域をひろげつつ ある。 とかく現代では無視されがちな「アマチュアリズム」がまさに その真価を、躍動的に発揮し、人びとの心を捉える。 その屈託のない自由さの、なんと魅惑的なことか。 一九八三年五月二十七日 甲府の宿にて 写真評論家 (故)伊藤知巳 ~~~~~~~~~~~~~~以上、掲載終わり。 神の啓示を受けて絵と書を描き始める。 東京小田急百貨店にて第一回絵画と書の個展を開催する、以後第十六回展まで連続開催。 写真評論家の伊藤知巳氏に新しい画工の誕生と推薦文を頂く。 世界一大きな絵本、2m×3mで30ページの和綴じの絵本を福井県今立町より頼まれ絵と書を描く。 伊勢有料自動車道開通記念行事、2000ピースのジクソーパズルを企画制作。 1995年「全国古城絵巻五十撰」福井県丸岡城を5月6日から描き始める。 越前和紙を使用、全長270m幅2m30cm重量300kgの和紙に1城5mに墨で輪郭、赤、黄、紺、緑の色を使い現地で描く、現地の市民に色付けを手伝ってもらう、全国50城の城を描く、犬山市役所及び犬山市民ボランテァ団体「全国古城絵巻五十撰実行委員会」の協力によって12年の歳月の末、完成する、愛知万博に出展、絵巻を犬山市に寄贈。 「テレビ放映」 みのもんた「今日は何の日」で出演、NHKテレビ出演は愛知、三重、松江、高知、島原、福知山、弘前、及び全国の民放にて放映。 「新聞記載」朝日新聞、中日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞、 東京新聞、神戸新聞、愛媛新聞、中国新聞、福井新聞、富山新聞、山陰中央新聞、など。 「雑誌記載」週刊新潮、週刊朝日、4×4マガジン、月刊「現代」で8年連載。 「星のしずく」CDをビクターから発売、祝詞を神殿で弾き語り演奏。 神職,絵師、書家、祈祷師、音楽家、家相鑑定士、写真家。 2009年7月28日から8月2日まで名古屋国際空港「セントレア」にて 全国古城絵巻五十撰の絵巻、280メートル×2.30メートル、重量300Kgを展示する NHKテレビ全国放映、東海テレビ、各新聞社記載、 〒515-0045 松阪市日本村一番地 909-64

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  • 全国古城シリーズ「彦根城」 ここに写真評論家 (故)伊藤知巳氏の「絵師 榊原匡章について」の一部を掲載します。 ~~~~~~~~~~~~~~~ 私の心はふるえる喜びを味わい幸せに恵まれた。 無欲無心の画境に遊びうる絵師の存在は、それだけでも今日のぎしぎしした人間社会では 稀有のものだというべきだろう。 系譜的に棟方志功、清水公照氏(東大寺前管長)らの系譜につながるが、榊原匡章氏の作 品は、いかにも若やいだ新鮮さをにじませていて、さわやかである。 石仏、仏像、女人像から静物、風景、動物へと、そのモチーフも次第に領域をひろげつつ ある。 とかく現代では無視されがちな「アマチュアリズム」がまさに その真価を、躍動的に発揮し、人びとの心を捉える。 その屈託のない自由さの、なんと魅惑的なことか。 一九八三年五月二十七日 甲府の宿にて 写真評論家 (故)伊藤知巳 ~~~~~~~~~~~~~~以上、掲載終わり。 神の啓示を受けて絵と書を描き始める。 東京小田急百貨店にて第一回絵画と書の個展を開催する、以後第十六回展まで連続開催。 写真評論家の伊藤知巳氏に新しい画工の誕生と推薦文を頂く。 世界一大きな絵本、2m×3mで30ページの和綴じの絵本を福井県今立町より頼まれ絵と書を描く。 伊勢有料自動車道開通記念行事、2000ピースのジクソーパズルを企画制作。 1995年「全国古城絵巻五十撰」福井県丸岡城を5月6日から描き始める。 越前和紙を使用、全長270m幅2m30cm重量300kgの和紙に1城5mに墨で輪郭、赤、黄、紺、緑の色を使い現地で描く、現地の市民に色付けを手伝ってもらう、全国50城の城を描く、犬山市役所及び犬山市民ボランテァ団体「全国古城絵巻五十撰実行委員会」の協力によって12年の歳月の末、完成する、愛知万博に出展、絵巻を犬山市に寄贈。 「テレビ放映」 みのもんた「今日は何の日」で出演、NHKテレビ出演は愛知、三重、松江、高知、島原、福知山、弘前、及び全国の民放にて放映。 「新聞記載」朝日新聞、中日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞、 東京新聞、神戸新聞、愛媛新聞、中国新聞、福井新聞、富山新聞、山陰中央新聞、など。 「雑誌記載」週刊新潮、週刊朝日、4×4マガジン、月刊「現代」で8年連載。 「星のしずく」CDをビクターから発売、祝詞を神殿で弾き語り演奏。 神職,絵師、書家、祈祷師、音楽家、家相鑑定士、写真家。 2009年7月28日から8月2日まで名古屋国際空港「セントレア」にて 全国古城絵巻五十撰の絵巻、280メートル×2.30メートル、重量300Kgを展示する NHKテレビ全国放映、東海テレビ、各新聞社記載、 〒515-0045 松阪市日本村一番地 909-64

  • ¥ 1,650
  • 全国古城シリーズ「松山城」 ここに写真評論家 (故)伊藤知巳氏の「絵師 榊原匡章について」の一部を掲載します。 ~~~~~~~~~~~~~~~ 私の心はふるえる喜びを味わい幸せに恵まれた。 無欲無心の画境に遊びうる絵師の存在は、それだけでも今日のぎしぎしした人間社会では 稀有のものだというべきだろう。 系譜的に棟方志功、清水公照氏(東大寺前管長)らの系譜につながるが、榊原匡章氏の作 品は、いかにも若やいだ新鮮さをにじませていて、さわやかである。 石仏、仏像、女人像から静物、風景、動物へと、そのモチーフも次第に領域をひろげつつ ある。 とかく現代では無視されがちな「アマチュアリズム」がまさに その真価を、躍動的に発揮し、人びとの心を捉える。 その屈託のない自由さの、なんと魅惑的なことか。 一九八三年五月二十七日 甲府の宿にて 写真評論家 (故)伊藤知巳 ~~~~~~~~~~~~~~以上、掲載終わり。 神の啓示を受けて絵と書を描き始める。 東京小田急百貨店にて第一回絵画と書の個展を開催する、以後第十六回展まで連続開催。 写真評論家の伊藤知巳氏に新しい画工の誕生と推薦文を頂く。 世界一大きな絵本、2m×3mで30ページの和綴じの絵本を福井県今立町より頼まれ絵と書を描く。 伊勢有料自動車道開通記念行事、2000ピースのジクソーパズルを企画制作。 1995年「全国古城絵巻五十撰」福井県丸岡城を5月6日から描き始める。 越前和紙を使用、全長270m幅2m30cm重量300kgの和紙に1城5mに墨で輪郭、赤、黄、紺、緑の色を使い現地で描く、現地の市民に色付けを手伝ってもらう、全国50城の城を描く、犬山市役所及び犬山市民ボランテァ団体「全国古城絵巻五十撰実行委員会」の協力によって12年の歳月の末、完成する、愛知万博に出展、絵巻を犬山市に寄贈。 「テレビ放映」 みのもんた「今日は何の日」で出演、NHKテレビ出演は愛知、三重、松江、高知、島原、福知山、弘前、及び全国の民放にて放映。 「新聞記載」朝日新聞、中日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞、 東京新聞、神戸新聞、愛媛新聞、中国新聞、福井新聞、富山新聞、山陰中央新聞、など。 「雑誌記載」週刊新潮、週刊朝日、4×4マガジン、月刊「現代」で8年連載。 「星のしずく」CDをビクターから発売、祝詞を神殿で弾き語り演奏。 神職,絵師、書家、祈祷師、音楽家、家相鑑定士、写真家。 2009年7月28日から8月2日まで名古屋国際空港「セントレア」にて 全国古城絵巻五十撰の絵巻、280メートル×2.30メートル、重量300Kgを展示する NHKテレビ全国放映、東海テレビ、各新聞社記載、 〒515-0045 松阪市日本村一番地 909-64

  • ¥ 1,650
  • 全国古城シリーズ「岡山城」 ここに写真評論家 (故)伊藤知巳氏の「絵師 榊原匡章について」の一部を掲載します。 ~~~~~~~~~~~~~~~ 私の心はふるえる喜びを味わい幸せに恵まれた。 無欲無心の画境に遊びうる絵師の存在は、それだけでも今日のぎしぎしした人間社会では 稀有のものだというべきだろう。 系譜的に棟方志功、清水公照氏(東大寺前管長)らの系譜につながるが、榊原匡章氏の作 品は、いかにも若やいだ新鮮さをにじませていて、さわやかである。 石仏、仏像、女人像から静物、風景、動物へと、そのモチーフも次第に領域をひろげつつ ある。 とかく現代では無視されがちな「アマチュアリズム」がまさに その真価を、躍動的に発揮し、人びとの心を捉える。 その屈託のない自由さの、なんと魅惑的なことか。 一九八三年五月二十七日 甲府の宿にて 写真評論家 (故)伊藤知巳 ~~~~~~~~~~~~~~以上、掲載終わり。 神の啓示を受けて絵と書を描き始める。 東京小田急百貨店にて第一回絵画と書の個展を開催する、以後第十六回展まで連続開催。 写真評論家の伊藤知巳氏に新しい画工の誕生と推薦文を頂く。 世界一大きな絵本、2m×3mで30ページの和綴じの絵本を福井県今立町より頼まれ絵と書を描く。 伊勢有料自動車道開通記念行事、2000ピースのジクソーパズルを企画制作。 1995年「全国古城絵巻五十撰」福井県丸岡城を5月6日から描き始める。 越前和紙を使用、全長270m幅2m30cm重量300kgの和紙に1城5mに墨で輪郭、赤、黄、紺、緑の色を使い現地で描く、現地の市民に色付けを手伝ってもらう、全国50城の城を描く、犬山市役所及び犬山市民ボランテァ団体「全国古城絵巻五十撰実行委員会」の協力によって12年の歳月の末、完成する、愛知万博に出展、絵巻を犬山市に寄贈。 「テレビ放映」 みのもんた「今日は何の日」で出演、NHKテレビ出演は愛知、三重、松江、高知、島原、福知山、弘前、及び全国の民放にて放映。 「新聞記載」朝日新聞、中日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞、 東京新聞、神戸新聞、愛媛新聞、中国新聞、福井新聞、富山新聞、山陰中央新聞、など。 「雑誌記載」週刊新潮、週刊朝日、4×4マガジン、月刊「現代」で8年連載。 「星のしずく」CDをビクターから発売、祝詞を神殿で弾き語り演奏。 神職,絵師、書家、祈祷師、音楽家、家相鑑定士、写真家。 2009年7月28日から8月2日まで名古屋国際空港「セントレア」にて 全国古城絵巻五十撰の絵巻、280メートル×2.30メートル、重量300Kgを展示する NHKテレビ全国放映、東海テレビ、各新聞社記載、 〒515-0045 松阪市日本村一番地 909-64

  • ¥ 1,800
  • 榊原匡章先生の神宿るアート作品「三毛ねこの雄」シリーズ ◆商売繁盛に ◆お家の玄関に ◆お店の店頭に タテ、ヨコともに15cmの和紙に描かれた肉筆のアート作品です。印刷物ではありません。 それぞれに個性がありますので、お好きな「招福ねこ」をお買い求めください。 ここに写真評論家 (故)伊藤知巳氏の「絵師 榊原匡章について」の一部を掲載します。 ~~~~~~~~~~~~~~~ 私の心はふるえる喜びを味わい幸せに恵まれた。 無欲無心の画境に遊びうる絵師の存在は、それだけでも今日のぎしぎしした人間社会では 稀有のものだというべきだろう。 系譜的に棟方志功、清水公照氏(東大寺前管長)らの系譜につながるが、榊原匡章氏の作 品は、いかにも若やいだ新鮮さをにじませていて、さわやかである。 石仏、仏像、女人像から静物、風景、動物へと、そのモチーフも次第に領域をひろげつつ ある。 とかく現代では無視されがちな「アマチュアリズム」がまさに その真価を、躍動的に発揮し、人びとの心を捉える。 その屈託のない自由さの、なんと魅惑的なことか。 一九八三年五月二十七日 甲府の宿にて 写真評論家 (故)伊藤知巳 ~~~~~~~~~~~~~~以上、掲載終わり。 ここに写真評論家 (故)伊藤知巳氏の「絵師 榊原匡章について」の一部を掲載します。 ~~~~~~~~~~~~~~~ 私の心はふるえる喜びを味わい幸せに恵まれた。 無欲無心の画境に遊びうる絵師の存在は、それだけでも今日のぎしぎしした人間社会では 稀有のものだというべきだろう。 系譜的に棟方志功、清水公照氏(東大寺前管長)らの系譜につながるが、榊原匡章氏の作 品は、いかにも若やいだ新鮮さをにじませていて、さわやかである。 石仏、仏像、女人像から静物、風景、動物へと、そのモチーフも次第に領域をひろげつつ ある。 とかく現代では無視されがちな「アマチュアリズム」がまさに その真価を、躍動的に発揮し、人びとの心を捉える。 その屈託のない自由さの、なんと魅惑的なことか。 一九八三年五月二十七日 甲府の宿にて 写真評論家 (故)伊藤知巳 ~~~~~~~~~~~~~~以上、掲載終わり。 神の啓示を受けて絵と書を描き始める。 東京小田急百貨店にて第一回絵画と書の個展を開催する、以後第十六回展まで連続開催。 写真評論家の伊藤知巳氏に新しい画工の誕生と推薦文を頂く。 世界一大きな絵本、2m×3mで30ページの和綴じの絵本を福井県今立町より頼まれ絵と書を描く。 伊勢有料自動車道開通記念行事、2000ピースのジクソーパズルを企画制作。 1995年「全国古城絵巻五十撰」福井県丸岡城を5月6日から描き始める。 越前和紙を使用、全長270m幅2m30cm重量300kgの和紙に1城5mに墨で輪郭、赤、黄、紺、緑の色を使い現地で描く、現地の市民に色付けを手伝ってもらう、全国50城の城を描く、犬山市役所及び犬山市民ボランテァ団体「全国古城絵巻五十撰実行委員会」の協力によって12年の歳月の末、完成する、愛知万博に出展、絵巻を犬山市に寄贈。 「テレビ放映」 みのもんた「今日は何の日」で出演、NHKテレビ出演は愛知、三重、松江、高知、島原、福知山、弘前、及び全国の民放にて放映。 「新聞記載」朝日新聞、中日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞、 東京新聞、神戸新聞、愛媛新聞、中国新聞、福井新聞、富山新聞、山陰中央新聞、など。 「雑誌記載」週刊新潮、週刊朝日、4×4マガジン、月刊「現代」で8年連載。 「星のしずく」CDをビクターから発売、祝詞を神殿で弾き語り演奏。 神職,絵師、書家、祈祷師、音楽家、家相鑑定士、写真家。 2009年7月28日から8月2日まで名古屋国際空港「セントレア」にて 全国古城絵巻五十撰の絵巻、280メートル×2.30メートル、重量300Kgを展示する NHKテレビ全国放映、東海テレビ、各新聞社記載、 〒515-0045 松阪市日本村一番地 909-64