2021/09/18 19:02

Covidワクチンを注射した人はMRIでも見つからないとても小さな血栓が半数以上の人に発生しているかもしれません。Covidワクチンは血管内で血栓を作ってしまうスパイクタンパク質を細胞につくらせます。スパイクタンパク質が作られ続けるばかりに、ワクチンを接種した人の血管内では小さな小さな血栓が発生する恐れがどうしても伴ってしまうのです。900人もの患者さんにCovidワクチンを注射してきたカナダのドクターが報告されました。いよいよ、Covidワクチンの狸のしっぽ?キツネのしっぽ?が見え見えになってきましたよ(*'ω'*)/でも、同調圧力などで注射してしまった人は、D-Dimerテストっていう、血栓が出来ているかどうかを調べてもらう検査がありますので、対策を立てておきましょう。MRIでも見つからない血栓なので、注意が必要です。
スパイクタンパク質の対策は、細胞に取り付いた元凶のワクチンmRNAを分解できるといいのです。追って、blogか、noteでアップしていきます。

Maxwell Smart@universalsoftw2さんのTweetより

(既出)900人にワクチンを投与した医師:毛細血管レベルの血栓は「全く新しい現象」;「血栓ができて血管を塞ぐことは絶対に避けられないのです」  900人以上の患者にCovidワクチンを投与したカナダの医師が、そのうち62%の患者が血栓の陽性反応を示したと報告した。

Doctor who vaccinated 900 calls blood clots at capillary level an ‘absolutely new phenomenon’


(カナダの)ブリティッシュコロンビア州で28年間医師をしているチャールズ・ホフ博士曰く、モデルナ社製実験的mRNAワクチンを約900回投与したが、彼が目にした中核となる問題は、患者の最も細い毛細血管に生じた微細な血栓であった。  ホフ博士によると、血栓は「毛細血管レベルで発生しています。今までこういう現象は見たことがありません。これは珍しい病気ではありません。これは全く新しい現象です」。
 博士によると、微小血栓は小さすぎて、CTスキャンやMRI、血管造影などの従来の検査では発見されないそれは、D-ダイマーという血液検査でしか検出できないという。
Dダイマーテストを用いてmRNAワクチン接種を受けた患者の62%が血液凝固に陽性反応を示したと、ジョエル S. ヒルシュホルン博士が4月7日付NOQ Report(南カリフォルニアに拠点を置く独立系ニュースメディア)の論説で紹介していますと、ホフ博士は述べた。  ワクチンに含まれるスパイクタンパク質は、「血管内皮の細胞壁の一部」になるという。「つまり、血液がスムーズに流れるように滑らかになっているはずの血管内皮の細胞が、この小さなトゲトゲのようなものを突き出しているのです。血小板が毛細血管を通ってくると、突然このCovidの突起(スパイクタンパク質)にぶつかり、血栓ができて血管を塞ぐことは絶対に避けられないのです」。 「メディアが非常に稀だと言っている血栓は、脳卒中の原因となる大きな血栓で、CTスキャンやMRIなどにも映りますよね。私が言っている血栓は微細なもので、スキャンでは見つけられないほど小さいものです。そのため、Dダイマー検査でしか検出できません最も心配なのは、脳、脊髄、心臓、肺など、体の一部には再生できない部分があるということです。これらの組織が血栓によって損傷を受けると、永久的な損傷を受けてしまいます」。 ホフ博士はこう続けた。「肺の血管が詰まってしまいます。肺の血管が詰まってしまうと、肺に血液を送るために心臓が大きな抵抗に耐えようと頑張らなければならなくなります。これは肺動脈高血圧症と呼ばれ、血液が効果的に行き渡らないために肺の血圧が高くなります。このような状態の人は、通常、数年以内に心不全で死亡します」。 4月に州保健省に提出した書簡の中で、ホフ博士は自分が投与したワクチンによる重篤な副反応の発生率の高さを指摘した。「強調しなければならないのは、これらの人々は、何か深刻な病気の治療を受けている病人ではなく、以前は健康だった人々が、インフルエンザと同じ死亡率の病気から身を守るために、長期的な副反応が未知の実験的な治療を受けていたということです。悲しいことに、彼らの人生は台無しになってしまったのです」。(vaccinechoicecanada.com/in-the-news/op日本語訳はこちらからhttps://note.com/seiryu_do/n/na881e12bf53b)  6月に発表された報告書の中で、ピーター・マカロウ医師は次のように述べている。「これは、動脈や静脈の大きな血栓で見られるものとは全く異なるタイプの血栓です。例えば、脳卒中や心筋梗塞の原因となる血栓です」。(fivedoves.com/letters/june20さらにマカロウは、「足の大血管に血栓が絡んでいた。これは別のタイプの血栓で、実際、イタリア人が勇気を持っていくつかの検死を行ったところ、肺に微小な血栓を見つけました。それで、我々が得た結論は、肺が機能しなくなる原因は、ウイルスではなかったということです。微小な血栓が原因だったのです。人が呼吸できなくなるのは、肺の中の微小な血栓が原因です」。 又、マカロウ医師は、どのCovidワクチンもウイルスのリスクが少ないほとんどの人にとって安全ではないと公言している。  一方、ヒルシュホルン博士は、カナダ公衆衛生庁(PHAC)が7月にアストラゼネカ社のワクチンを接種したカナダ人に、ワクチンに関連した血栓症の症例を27件確認し、そのうち5人が死亡したことを指摘した。 ジョンソン・エンド・ジョンソン社のワクチンに関するエール大学の報告書では、ワクチンに関連した血栓症による死亡者28名のうち6名が報告されている。ヒルシュホルン博士は他にも、脳の静脈洞にできる脳静脈洞血栓症(CVST)と呼ばれる稀で危険な脳内血栓があることやアストラゼネカ社のワクチン接種を受けた人々の血液中の血小板値が異常に低くなった事例があったことも指摘した。