新型コロナ感染症ワクチン接種で死人が出ている「血栓」が出来るカラクリ Σ(゚Д゚) | Seiryu-Do青龍堂

2021/05/24 23:57

統合医療クリニック徳院長・ウイスコンシン医科大学名誉教授 高橋 徳 先生
のYouTube動画「いきいき健康チャンネル『新型コロナウイルスのスパイク蛋白』」では、新型コロナウイルスによって血栓が発生して重症化・死亡にいたる事を解説されていらっしゃいます。

Σ(゚Д゚)まったく、驚くことに、新型コロナウイルスだけではなく、新型コロナ感染症ワクチンを接種する事によっても同様に血栓が生じることが明らかとなっており、その機序も説明してくれています。

問題となっているのは"S protein"
スパイクタンパク質と呼ばれている部分です。

このスパイクタンパク質ワクチン接種者の息や汗から体外に漏れ出ており、他人の体内に取り込まれてしまっていることがファイザーの公式文章で明らかとなっています。

問題はここです!乀(*'ω'*)

街中に出かけていった日の晩~翌日、おなかが下痢っぽくなったりしてませんか?
吸い込んでしまったスパイクタンパク質を体が一生懸命追い出そうとしてくれてるのかも(^^♪

放っておくと、気管支内壁だけでなく血管の内壁まで侵入されると、血栓が出来てしまうからなんです。

まずは、新型コロナウイルスが血栓を造るわけを説明。
新型コロナウイルスのスパイクタンパク質がACE2とひっつくと炎症がおきるんだそうな~。


ACE2がいっぱいあるところが脳だったり気管支だったり肺だったり血管だったりするんだそうな。
肺胞の毛細血管に血栓が出来て目詰まりがおきると酸素が足らなくって死んでしまうんだそうな。
脳の血管が目詰まり起こすと・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


スパイクタンパク質+ACE2=炎症は、新型コロナウイルスの特徴です。

スパイクタンパク質+ACE2=炎症は、新型コロナウイルスワクチンの特徴でもあります。


ウイルスに感染していなくても、ワクチン接種すると スパイクタンパク質+ACE2=炎症 が発生します。
わざわざ死にに行くようなもんや ( ;∀;)



ほんま、ワクチンでチ~~~ンですわ (T_T)