強制接種では断じてない!!今回のワク〇接種は「人体実験」であることを明示されねばならない事が判明!! | Seiryu-Do青龍堂

2021/02/28 18:35



以下、動画2本 前田かおるさまより
by.Positive Evolutionポジティブ エボリューションさんより
安全証明書の内容は下記の通りとなります。

新型コロナウイルス・ワクチン安全証明書

【ワクチン接種を受ける者】(以下、被験者)

名前   ______________________

誕生日  _____________

住所   ______________________


【ワクチン接種を行う医師】

名前   ______________________

医師番号 ____________

該当する健康保険法  ______________________

賠償責任保険   ______________________

摂取が行われる場所  ______________________

COVID-19ワクチン   ______________________


【賠償責任に関して】

ワクチン接種を行う医師として、投与されるCOVID-19ワクチンについて認知されている全副作用と詳細な成分内容についての知識を有することを認める。接種に伴い、ワクチン製造者が主張する効果のみが期待されることを保証する。また、接種されるワクチンの内容について、認可されたワクチン成分のみが含まれることを保証する。

摂取を行う医師は、被験者の健康状態を詳細に試験・記録し、ワクチン接種可能であると判断した。よって、対象者はワクチン接種に伴う一切のリスクが無いことを確認済みである。加えて、アナフィラキシーショック、麻痺、中毒症状、アレルギー症状、不妊症のリスク、一切の後遺症、健康被害や副作用、確認済みの健康被害といったリスクはワクチン接種によって発生しないことを保証する。

ワクチン接種により接種直後から最大2年以内に被験者が健康被害を負う、もしくは死亡した場合、接種を行った医師は必要となる治療、セラピー、損害賠償といった一切の費用を負担するものとする。賠償責任は摂取後2年間を期限とし、接種を行う医師は、接種後90日以内に一切の健康被害がワクチンによる被害でないことを証明することを義務付ける。接種後90日以降は、被験者が後遺症とワクチンの関連性を証明しなければならない。被験者の希望があれば、該当する賠償責任保険を提示するものとする。

新型コロナウイルス・ワクチン安全証明書は、市町村及び国を通した賠償を含まない。


日付 ________ 医師の署名及び捺印 ________ 被験者の署名 ________






以下

https://www.bitchute.com/video/4nZ7mCblGjwf/

より

ヴァーノン・コールマン医師(英国)

医師は公の場でCOVID-19の問題点について発言することは許されず、パンデミックの真相やワクチンの真実についての内容は削除されます。

この約1年間 私は、悪魔化され、ウソをばらまかれ、私の50年間のキャリアと信用が存在しないパンデミックと必要の全くないワクチンを画策した者たちによって汚されてしまいました。

このCOVID-19という茶番劇は、2020320日に始まった史上最悪の詐欺です。

インフォームドコンセントの原則は医療において不可欠なはずですが、今やそれすら望めなくなっています。

なぜなら、このワクチンについて何も知らされていないからです。

有難いことに、BRANDNEW TUBE などの検閲されないサイトのお陰で、ことごとく削除されて来た医師たちの声が、やっと世界に届けられるようになりました。

※インフォームドコンセントとは、患者様が医師等から診療内容などについて十分な説明を受け理解した上で、患者 様ご自身が同意され、最終的な治療方法を選択していただくということです。

.原則 インフォームドコンセントは医療者と患者様との、日々の誠実なコミュニケーションの積み重ねを通して成り立つものであり、あくまでも患者様を主体としていることを理解する必要があります。具体的には、患者様に医療(検 査・治療等)上の選択の機会を提示するものであり、あらかじめ医療行為の必要性(病名、病状)、内容、期間、 危険性・副作用、予測される結果、代替可能な医療行為の有無と内容、これらを実施しなかった場合に予測される 結果等についてご説明し、患者様の決定権を保証するものです。説明と同意は、口頭での説明と同時にその内容を 文書で明示し、確認できるようにする必要があります。


ドロレス・カハル教授です。(アイルランド)

私は分子生物学者で免疫学者です。

朗報があります。

コロナウィルスとロックダウンの必要性は考えられていたほど大したことが無いということがわかりました。

COVID-19の症状に対して非常に効果的なのは、ビタミンD&C、そして亜鉛というとても安全な治療法なのです。

つまり、ロックダウンなどの政策や隔離やソーシャルディスタンス、また、マスクは必要ありません。

そして、ワクチンも必要ありません。

RNAワクチンはこれまで認可されたことはありません。

それは多くの臨床試験があるという理由からではありません。

むしろ安全性の確認において著しい数の副作用と高死亡率という結果が、過去20年間の動物実験で分かっているからです。


ザック・コックス。

ホリスティック歯科医で、ホメオパシー医です。(英国)

私は世界医師連盟の創設メンバーです。

私はパンデミックは、本質的に今年の夏で終わったと思っています。

そして私が固く信じるのは、全てのCOVID-19ワクチンには安全性を確認する長期データが存在しないことです。

この意味するところは、今回のワクチンを私たちが実験台になることで、ニュルンベルク倫理綱領に反します。

私はこのワクチンを絶対に接種しません。

※ニュルンベルク倫理綱領(1947)りんりこうりょう「倫理方針」ニュルンベルク・コード

・・・ニュールンベルク国際軍事裁判の作成になる

 1 医学的研究においては,その被験者の自発的同意が本質的に絶対に必要である。このこ とは,その人が同意することができる法的能力をもっていなければならず,暴力,ペテン, 欺き,脅迫,騙し,あるいはその他の表面には現れない形での強制や威圧を受けることなく,理解した上で間違いのない決断を下すのに十分な知識と包括的な理解をもって,自由に選択できる状況の下で,被験者となる人が自発的同意を与えるべきであること,を意味している。そのためには,医学的研究の対象とされている人から確定的な同意を受理する前に,研究の性質,期間,目的,実施方法や手段,被験者となったために起こり得ると考えられるすべての不自由さや危険,健康や人格に対する影響について,医学的研究の対象とされている人は,知らされる必要がある。同意の内容が妥当なものであるかどうかを確かめる責任は,実験を開始し,指導し,あるいは実施する各個人にある。これは,実施責 任者が難を逃れて他の人に押し付けることのできない実施責任者個人の義務であり責任である。

 2 実験は,他の研究方法や手段では得られず,かつ行き当たりばったりの無益な性質のも のではなく,社会的善のための実り多い結果をもたらすべきものでなくてはならない。

 3 実験は,動物実験の結果に基づき,かつ病気の本来の由来を理解し,また期待される結 果がその実験の遂行を正当化するような研究において,直面した他の問題についての知識を踏まえた上で計画して行うべきである。

 4 実験は,すべての不必要な肉体的・精神的苦痛や障害を起こさないように行なわれなく てはならない。

5 死亡や機能不全を生じる傷害を引き起こすことが予め予想される理由がある場合には, その実験を行なってはならない。ただし,実験する医師自身も被験者となる実験の場合は,おそらく例外としてよいであろう。

 6 許容されうる危険の程度は,その実験で解決されるべき問題の人道的重要さの程度を 上回ってはならない。

 7 被験者に障害,機能不全や死をもたらすようなわずかな可能性からですら被験者を守 るべく,適切な準備をし,十分な設備を整えなければならない。

 8 実験は,科学的有資格者によってのみ実施されなくてはならない。実験を指導し実施す る人にとっては,すべての実験段階を通じて最高度の技術と細心の注意が必要である。

 9 実験の進行中に,被験者にとって実験の続行が耐えられないほどの肉体的,精神的な状 態に達した場合には,随意に実験を中止してもらえなければならない。

 10 自分に求められる誠実さ,優れた技術,注意深い判断に基づいて,実験の継続によって 被験者に障害,機能不全や死をもたらすだろうと推測するにたる理由がある場合には,実 施責任者は実験の途中でいつでも実験を中止する心構えでいなくてはならない。

 (星野一正訳)


 こんにちは。英国出身、医師のアナ・フォーブスです。

英国医師自由連盟の代表を務めています。

今の状況を、私たち医師や科学者、また識者や弁護士は重大問題だと捉えています。

私たちは、今回のパンデミック以来、感染リスク対策が過剰に強いられていると考えます。

これは誤ったデータの提示と、不適切なPCR検査の使用によるものです。

私たちは、インフォームドコンセントの保持を求めます。

そして、医療の選択と健康に対する自主決定権を主張します。

医師として私たちは、これを維持することは極めて重大であると思っています。

ありがとうございました。